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東京都三鷹市のマンホール [各地のマンホール]

■2013年6月30日■

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今回も★る~ぴょん★が画像を送ってくれました。いつもありがとう。
シンプルなマンホールですが、各地それぞれの柄が素敵です。

多磨~深大寺まで約2時間強ウォーキングしてきました。
その間いろんな市町村を通ったのでマンホールいろいろ拾ってきましたよ。(笑)
(★る~ぴょん★談)

市の木 イチョウ
市の花 ハナカイドウ

三鷹市HP
http://www.city.mitaka.tokyo.jp/


■2011年11月7日■

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★る~ぴょん★が画像を送ってくれました。いつもありがとう。

小平市は、都心からは26キロのところに位置し、面積は20.46平方キロメートルです。
小平市は、東京都の多摩地域の武蔵野台地上にあり、都心からは26キロのところです。
 このあたりは水が乏しく、人が生活するには適さない場所でしたが、羽村から江戸まで、多摩川の水を運んだ玉川上水の開通(承応3年、1654年)がきっかけで開拓の条件が整いました。
 玉川上水から用水を引き、生活用水とすることで、江戸の近郊農村として開発が進みました。 青梅街道などの主要な街道を中心に、整然と計画された短冊型の地割の様子は、今なおうかがうことができます。
(写真:小川町1丁目付近。青梅街道を中心に集落が形成された 小平の歴史を物語っています)
 明治22年(1889年)には7つの村が合併して、神奈川県北多摩郡小平村になりました(多摩地域は明治26年に東京府に編入)。昭和の初めには、学園地域の宅地分譲が進み、軍の施設が造られるなかで、しだいに人口も増え、昭和19年(1944年)に小平町となりました。
 戦後になると、都心部のベッドタウンとして、また工場の進出もあって、人口が急激に増加し、昭和37年(1962年)に市制を施行しました。
 なお「小平」の名前は、初めて開拓されたところが「小」川村であり、また地形が「平」坦だったところから、名付けられたということです。
 近年は、市民文化会館(ルネこだいら)がオープンするなど、地域文化の育つ環境が整いつつあります。また、玉川上水・野火止用水など、過去から受け継がれてきた豊かな自然環境を生かしながら、新しいまちづくりが始まろうとしています。

小平市非核平和都市宣言
小平市は、戦後60周年にあたり、すべての国の核兵器の廃絶を求め、市民とともに、世界の恒久平和を願い、平和なまちづくりを進める決意のもとに、「非核平和都市宣言」を平成17年6月7日に行いました。
「小平市非核平和都市宣言」
世界の平和の実現と核兵器の廃絶は、わたしたち人類共通の願いです。
しかし、世界ではいまだ戦争がやまず、核兵器は人類の脅威となっています。
わたしたちは、世界で唯一の核兵器による被爆を体験した国民として、その悲惨さや恐ろしさを全世界に伝えていく重要な役割を担っています。
 先人が築いた玉川上水の清らかなせせらぎと、緑豊かな大地に育まれたこの小平の地を守り、次代を担う子どもたちに引き継いでいくために、わたしたち小平市民は、友愛の心を持ち、平和の実現に努めていきます。
 小平市は、戦後60周年にあたり、すべての国の核兵器の廃絶を求め、平和への誓いを新たにし、ここに非核平和都市であることを宣言します。

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日本各地、本当にたくさんのマンホールがあります。とてもとても集めきれませんが、皆様のお住まいの町にもきっと素敵なマンホールがあるのでしょう。是非ともお写真をいただけたらうれしいです。
100キロ程度の画像でしたら
http://takashi-fukuyama.blog.so-net.ne.jp/2011-04-01-1にございます★まっとらんど★掲示板に写真をアップロードしていただくことができます。
また、メールフォームからも写真の添付ができるようになりました。是非ともご利用いただき、お写真を頂戴できましたら、とってもうれしいです。
http://takashi-fukuyama.blog.so-net.ne.jp/2011-03-31-3←こちらのメールフォームをご利用ください。
何卒よろしくお願いいたします。
HN,ブログやHPのURL、マンホールを撮影した場所などコメントを添えてお送りいただくととてもうれしく思います。

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