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岐阜県可児市のマンホール [各地のマンホール]

2012年5月28日
DSC_0509

花フェスタ記念公園で見つけたマンホールです。
可児市になりますね。
とっても可愛いです。
もっと種類があるのか・・って思ったのですが・・
無かったです。
……(-。-) ぼしょ・・・・

2012年3月29日
可児市

こちら、可児市も41号線沿いの町です。
ツイッターやフェイスブックでお世話になっているネットのお友達★しんちゃん★の町。
昨日は通りかかったので、一緒にお茶しちゃいました。
((( ←~(o `▽´ )oΨ ヒヒヒ♪
★しんちゃん★と別れてから国道に戻るときにマンホールを見つけちゃいました。

市の木「クロマツ」
常緑高木で、樹皮が黒色の黒松は、市内の至るところに茂り、なじみの深い樹木です。一年を通して若々しい緑をつけるその様は、躍進する都市にふさわしいことから、昭和57年4月1日に市の木として制定されました。

市の花「サツキ」
心のやさしさ、美しさをはぐくむ花として、市民にも親しまれているサツキは、毎年5月中旬、市内のあちらこちらで白、ピンク、赤などやさしい色あいの花を咲かせます。市制施行を記念して、昭和57年4月1日に制定されました。

市の花「バラ」
市内には「花フェスタ記念公園」があり、平成17年3月1日には、「花フェスタ2005ぎふ」に合わせて、約7000品種のバラが咲き誇る「世界一のバラ園」が誕生しました。
これをきっかけに「うるおいのある住みよいまち」を創造するシンボルとして、「バラ」を生かしたまちづくりを積極的に推進するため、平成17年3月1日に制定されました。さらに平成20年9月29日には、可児市のバラとして「かに乙女」(品種=ファミー)を選定しました。

可児市のHP
http://www.city.kani.gifu.jp/

【地勢】
 岐阜県中南部に位置する本市は、名古屋市および県庁所在地の岐阜市から30㎞圏内にあり、北部はおおむね平坦で、南部は県下最大級の工業団地、住宅団地やゴルフ場が点在する丘陵地となっています。また、市の北端部には日本ラインとして名高い木曽川、中央部には東西に流れる可児川があり、豊かな自然環境に抱かれています。



【歴史】
 古くから歴史をはぐくみ、市内には国指定史跡長塚古墳、銅たく発掘の地など多くの遺跡が分布しています。飛騨川・木曽川の合流点として交通の要所を占め、戦国時代には明智光秀出生地の明智(長山)城や森蘭丸出生地の金山城など多くの城が築かれ、江戸時代には市内を東西に中山道が横断し木曽の渡しとともに川湊が開かれるなど、現在の可児市の基礎がこの頃形成されました。また、市東部の丘陵は、志野、織部を代表とする桃山茶陶の発祥の地として名高く、明治まで美濃焼の主要生産地となっていました。
 明治以降は、製糸業の導入とともに発展し、昭和30年には可児郡西部の7か町村が合併し可児町が誕生、その後御嵩町・姫治村の一部を編入しました。昭和40年代後半に入ると、名古屋市のベッドタウンとして人口が急増し、昭和57年4月1日、全国650番目の市として市制を施行しました。その後、平成17年5月1日には、兼山町と合併し人口も10万人を超え、可茂地域の拠点都市として発展をしています。

ちょっと小さめのマンホールでした。
可児市


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日本各地、本当にたくさんのマンホールがあります。とてもとても集めきれませんが、皆様のお住まいの町にもきっと素敵なマンホールがあるのでしょう。是非ともお写真をいただけたらうれしいです。
100キロ程度の画像でしたらhttp://takashi-fukuyama.blog.so-net.ne.jp/2011-04-01-1にございます★まっとらんど★掲示板に写真をアップロードしていただくことができます。
また、メールフォームからも写真の添付ができるようになりました。是非ともご利用いただき、お写真を頂戴できましたら、とってもうれしいです。http://takashi-fukuyama.blog.so-net.ne.jp/2011-03-31-3←こちらのメールフォームをご利用ください。
何卒よろしくお願いいたします。
HN,ブログやHPのURL、マンホールを撮影した場所などコメントを添えてお送りいただくととてもうれしく思います。

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