So-net無料ブログ作成

東京都西東京市のマンホール [各地のマンホール]

■2012年4月8日■

DSCN2752

今回も★る~ぴょん★からいただいたマンホール画像です。

★る~ぴょん★が一言添えてくれました。
西東京市(元の保谷市近辺)のマンホールです。
保谷の「保」が真ん中に!

■2012年1月26日■

今回もネット友達の★る~ぴょん★からメールでお写真を頂きました。
西東京市(前の田無市あたり)のマンホールだそうです。
合併や吸収でふるさとの名前が残らなくなってしまった地域も少なくありません。
でも、こうしてマンホールにその名残が残っているとうれしく思いますよね。

Image165
Image166

■2011年11月14日■

DSCN2119

DSCN2120
元の田無市のあたりのマンホールのようです、

今回もネット友達の★る~ぴょん★から画像を頂きました。
とってもきれいなマンホールですよね。

■2011年10月02日■

DSCN1867

今回もネット友達の★る~ぴょん★から画像を頂きました。
とってもきれいなマンホールですよね。

西東京市HP
http://www.city.nishitokyo.lg.jp/
田無と保谷の合併問題は、古くは明治23年からその記録の残る、長年の懸案事項であったといえます。昭和に入ってからは、昭和28年の町村合併促進法の施行以降、幾度となく田無、保谷を含む地域において合併論議が浮かんでは消えていきました。特に、昭和30年代後半からの合併論議においては、合併による市制施行を目指し、昭和40年に法律に基づく合併協議会が設置されるまでに議論が活発化したものの合併に至らず、昭和42年1月1日、それぞれ単独で市制を施行しました。
 しかしながら、少子高齢化や地方分権など今日の社会情勢の変化への対応を図る視点から改めて合併論議が活発化し、平成10年2月には任意の合併協議会である「田無市、保谷市合併推進協議会」を設置して合併協議を開始しました。合併推進協議会では、専門的な視点から両市合併の必要性や効果を検証する一方で、自由参加市民によるワークショップ「21世紀フォーラム」を開催するなど、市民参加を積極的にとり入れながらまちづくり構想をとりまとめ、その集大成として「新市将来構想」を策定しました。(公式ページより)

nishitoukyou.jpg市の木には、市のシンボルとして武蔵野台地の象徴とも言える「けやき」と、これから自然を守り育てるイメージとして「はなみずき」を指定しています。

市の花には、「つつじ」「ひまわり」「コスモス」「すいせん」と四季折々の花を指定し、自然と緑のあるまちづくりを目指すシンボルとしています。四季それぞれの花を指定するのは、全国的にも極めて珍しいことです。

西東京市のマスコット『いこいーな』って言うそうですよ。


****************

日本各地、本当にたくさんのマンホールがあります。とてもとても集めきれませんが、皆様のお住まいの町にもきっと素敵なマンホールがあるのでしょう。是非ともお写真をいただけたらうれしいです。
100キロ程度の画像でしたら
http://takashi-fukuyama.blog.so-net.ne.jp/2011-04-01-1にございます★まっとらんど★掲示板に写真をアップロードしていただくことができます。
また、メールフォームからも写真の添付ができるようになりました。是非ともご利用いただき、お写真を頂戴できましたら、とってもうれしいです。
http://takashi-fukuyama.blog.so-net.ne.jp/2011-03-31-3←こちらのメールフォームをご利用ください。
何卒よろしくお願いいたします。
HN,ブログやHPのURL、マンホールを撮影した場所などコメントを添えてお送りいただくととてもうれしく思います。

****************
nice!(4)  コメント(0) 
共通テーマ:blog

nice! 4

コメント 0

コメントを書く

お名前:[必須]
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

Facebook コメント